ジンジャーシロップ

ジンジャーシロップ

最近、お中元でいただいたジンジャーシロップを炭酸水で割って飲んでます。画像の後に写っているのはペリエですが、これはけっこう高価なので普通の炭酸水やただの水で十分です。
これをウチの奥さんが見つけてきてくれた小さなデミタスカップで飲みます。8分目1杯が実測で 60ml、クィっと一杯やるのにベストサイズ。


ミニカップ
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neo プレミアム ジンジャーエール

ジンジャーエール

暑い日が続きます。冷たいものをググィっと飲み干したいですが、透析患者はそうもいきません。せめて少ない量でも爽快感を味わえるものはないかといわゆるミニ缶を買い込んだりしたものの、それでも一本160mlありますからね。2回に分けて飲むには中途半端ですし、一気に飲むのは気が引けます。
そこで探し出したのが、これです。

友桝飲料 neo プロフェッショナルプレミアムジンジャーエール 
  
 スペシャルサイトはこちら


友桝飲料は、あの有名な「こどもびぃる」の製造販売元です。で、このジンジャーエールは、カクテルに使う「本格的なジンジャーエールを」という声に応える形で、九州のバーテンダーの監修を受けて完成したものだそうです。 パンチの効いた、まさにザ・ジンジャーという味わいで、ちょっとおいておくとジンジャー成分が沈殿してしまうほどです。
一般的にカナダドライはほぼジュース的なポジションで、本当のジンジャーエール好きはウィルキンソンというのが定説ですが、これはその上を行くと思います。
で、水分制限がある我々透析患者にうれしい 95ml というサイズはオロナミンCの 120ml より更に小サイズ。これならグイッと一本飲めちゃいますね。

ただし定価が一本150円とちょっと値が張りますね~ ウチでは地元の生協で購入しており、さすがに定価ということはないでしょうけど・・・


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スプラウト収穫 第2回

緑豆もやし

さて、セットで購入したスプラウトですが少しずつ栽培しております。これは緑豆もやし。
ホントは1日に2回は水替えをしないといけないらしいのですが、こっちも仕事やってますからねぇ。ちょっと堅くて色が付いてしまいました。

クレス緑化前

で、こっちはガーデンクレス・・・ だと思います。実は「マスタード(からし菜)」とどっちか分からなくなってしまいました。どちらもピリッと辛みがあって、そのあとにいわゆるマスタードの香りが鼻につーんとくるのも一緒なので、区別が付きません(笑)
こっちの方が芥子っぽいのですが、タネの形状的にはやはりガーデンクレスのような気がします。
これが緑化前、そして半日日に当てただけでこうなります。


クレス緑化後

さぁ、明日のサラダに混ぜ混ぜして・・・ と。 あとはみじん切りにしてマヨネーズに混ぜて風味付けしてみようか・・・ 

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スプラウト

ひまわりのタネ


自家栽培のアルファルファです。収穫し、軽く水洗いした状態です。
こちらからタネと栽培キットを購入しました。
本当は暗がりで育ててそのまま収穫なのですが、今日うっかり光を当ててしまい緑色になってしまったので、慌てて収穫した次第。

アルファルファ


そしてこちらがひまわりですが、ちょっと伸びすぎましたね。
どちらも一週間程度でごらんの通り。

スプラウトは栄養たっぷりの健康食品ということですが、それはボクら透析患者にとってはイコール「カリウムたっぷり」という気がする(笑)

明日の朝はこれでサラダを作ってみましょう。



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減塩あれこれ

さて、あらためて塩分制限について自分なりに整理してみました。

一般に美味しい、高級と言われる塩は 塩化ナトリウム(NaCl)以外の多種多様なミネラルを含み、また結晶自体が大きいためになめた瞬間の塩味(しょっぱさ)が少なくまろやかと感じるわけです。腎不全患者、特に透析患者はカリウムの制限もありますから美味しさの素となるミネラル分は害になる場合もあります。いわゆる「低塩の塩」として販売されているものは塩化ナトリウムを半分にする代わりに塩化カリウムで補っていますから腎不全患者は使用すべきではありません(商品注意書きにも書いてありますね)。
ということはグルメを気取って(笑)高級塩を使うよりも一番原始的な安い海水塩を使った方が、少ない量でしっかりとした塩味が感じられると言うことです。

腎不全向けの料理本にあるように、実際の料理では「一品だけはしっかりと味付けして満足感をもたせる」のがいいでしょう。
たとえば【ご飯 ブリの塩焼き 小松菜のおひたし】といった献立の場合、ぶり50g(焼くと40gくらいになります)に食塩0.5gもふれば十分おかずになります。というか、それに慣れたいものです。仮にこの量のブリに塩を 1g 振ったとしたらかなりの塩味がしますよ。
おひたしは小松菜1株30gとして減塩だし割りしょうゆを小さじ1/4も垂らせば十分です。これにふつうごはん200gでエネルギー 463kcal タンパク質 16.0g 食塩相当量 0.6gですから、もう一品つけられますよね。ちなみにほうれん草は茹でてもカリウムが小松菜の3倍もありますので控えています。

やはり料理すべてを薄味にすると、食事ではなく生命維持のための食餌になってしまいますね。ちなみに、ラーメンや丼ものなど、一品献立で薄味を徹底するということは、「うわっ、味がしないよ~ おいしくないよ~」と言いながら食事が終わってしまって不満だけが残るので、よっぽど前後を調整してそれでも食べたいと言うときに限りますね。

思うに、かつての質素な食習慣の中では かろうじてこれくらいはしょっぱくしようという料理だったのでしょう。また、季節の変化に合わせてこれといった食材がない時期に食するための保存食として塩辛くしたものもあるでしょう。
それらが現代では何品も、そして季節に関係なく食卓に並ぶようになって塩分過多に至ったのだと思います。

まぁ、結局は薄味に慣れるしかないのですが、逆に言えば慣れてしまえば何でもないってことなんですね。ボクは基本的にカレーは自分で作るようにしてますが、時間がないときなどはやはりレトルトカレーということもあります。
数字上でもかなり塩分多いですが、食べてみても明らかにしょっぱすぎると感じます。レトルト半分でごはん250gいっちゃいますが、それだとご飯になすり付けるような食べ方になり美しくありませんので、レトルト半量に炒めたタマネギみじん切りと各種スパイスを加えることで量を稼いでいます。

pohhさんの記事でも触れておられますが、乾燥ローズマリーをすりつぶして加えると塩味がグッと増します。「たけしのみんなの家庭の医学」というTV番組で紹介されていたのもコレ。塩50gに対して、乾燥ローズマリーと胡椒を各 8g 混ぜるだけで「減塩 魔法の塩」となるそうです。ボクはその都度、指先でグリグリと崩して粉状にして振りかけていますが・・・ とにかく効果抜群ですヨ!

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これはイイ!

例によって腎不全保存期のクッキング界の第一人者 kurop さんイチオシの「桃屋 辛そうで辛くない 少し辛いラー油」、大ヒット商品ゆえどこに行っても手に入らなかったのですが、このたびやっとの事でゲットいたしました。
ひとこと、ウマいです。これだけでドンブリ一杯ご飯が掻き込めそうw
ラー油部分はそれほど辛くないし、つけ込んであるフライドオニオン、フライドガーリックが軽く塩味なので何にでも合いそう。茹でたもやしに絡めるだけでナムル風になるし、チャーハンや野菜炒めにもコレひとつあればなんとかなりますね。

今朝のボクと娘の朝食は訳あってコンビニで仕入れたアルミ鍋の冷凍チャンポンですませたのですが(もちろんボクの分はスープを倍くらいに薄めてね)、これにこのラー油をいれてほんのり紅色になるくらいにしていただきました。スープは飲まないようにしたけどそれでも食塩相当量2.5gくらいかな。ちょっと気を抜いた感は否めません(笑)

話は変わって・・・
昨夜は中学校時代の同級生がボクの快気祝いということで集まってくれました。快気祝いというのも変だけど(笑) 透析導入時に入院していた時に見舞いに来てくれた面々なので、とえりあえず退院祝いということだね。
まぁ透析になったらこの先どうなるかについては軽く説明したけど、なにしろ保存期末期の状況から比べたら顔色はいいし食事制限もちょっと緩くなったし、ま、いっか。
既に独立した子を持つ未婚の母、バツイチ子持ちのシングルマザー、純粋な未婚独身婚活真っ最中の女性3人、それと過去に慢性疾患で結婚をあきらめ、いまは独りが気楽でいいやという独身男性とボクの5人で呑みました。
昔話はもちろん、それぞれの立場や経歴に基づいた意見の違いをぶつけ合った楽しいひとときでした。二次会にカラオケにということになったのですが、近所のカラオケボックスが満室ということで次回への余韻を残して解散となりました。3ヶ月ぶりのカラオケだったのになぁw

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栄養管理ソフト

以前、小鉄さんからコメントで、栄養管理ソフトのお話をいただいた。20年以上前から透析されておられる大先輩だ。どうやらそのころは栄養管理ソフトなんてものはなく(っていうかPC自体がパーソナルレベルじゃなかったし)、電卓片手に計算しておられたとのこと。まぁこのブログは大して身のあるものではないので「透析導入間近、参考になるブログはないか?」と言って読んでくださる方も多くはないと思うけど、そう言った方にも参考になるかもしれないので、栄養管理ソフトの紹介をします。
ちなみに各社の工作員ではありませんw

腎不全専用 食事管理ソフト ~ ピンタメーターEX
  http://home.att.ne.jp/zeta/mucho_gusto/index.html

  (サイドメニューから「ソフト紹介」をクリックしてね)
腎不全の保存期に最初に使ったソフトです。Pintaさん自身が腎不全患者であり、もともとは自己管理のために作りあげたフリーソフトです。
市販ソフト同様、栄養成分表に基づいた数値があらかじめ登録されており、もちろんオリジナルの食品登録も出来るうえに、カテゴリを自由に設定できます。
秀逸なのは食品登録(特に加工・市販食品)するときに、多くのソフトは基準量単位100g)あたりの成分値を登録しないといけないのに対して、ピンタメーターEXでは1個あたりとか20gあたりといった登録が可能なことです(単位量あたりに自動計算してくれる)。
これは腎不全患者用のセットもの加工食品などを1食あたりで入力ができる、また市販食品の栄養成分表示が「5.2g(1人分)あたり~kcal」といったものをダイレクトに入力できると言うことです。
一方、不便な点としては、あくまで食品(小松菜とかロース肉とか)を毎回単純に積み上げていくものなので、オリジナルの料理単位での登録・検索が出来ないことです。
市販ソフトでは食品を積み上げてベストのレシピが出来たら、それを一体の「料理」として登録、いつでも呼び出せますがそれができません。
しかしながら、食品成分表とにらめっこしながら電卓で計算をするという「腎不全患者はこうやって自己管理するのだ」という基礎をたたき込むには打って付けのソフトだと思います。もちろん機能の多彩さやビジュアルなど、市販ソフトには及びませんが、その自作ソフト然とした感じはとってもいいですよ(笑)

ヘルシーメーカー432
http://www.msrsoft.com/hm/432/index.htm

現在ボクが利用しているソフトです。\9,240-
施設向けや管理栄養士向けなどいくつかの製品グレードのうちの個人管理用バージョン。あらかじめ食品成分表のデータと500種類のサンプル料理データを収録。それを修正したり全くゼロからオリジナル料理をくみ上げたりして追加登録が可能です。
個人データとして摂取基準を登録しておけば、その日のPFC(タンパク質・脂肪・糖質)充足率やバランスを数値、グラフで確認しながら献立を組んでいけます。
このソフトの使いやすいところですが、通常レシピ集はだいたい「4人分」とかで掲載されていますが、それを丸写し入力した後で一括分量変更できるところ。だから家族のぶんも一緒に作って1/3だけ自分が食べる時や、作ったカレーを半分食べて残りは翌朝に、なんて時には便利です。それと、日々の体重や脂肪率、その日の運動量などを記録しておけるので、トータルでの体調管理に使えます。
難点といえば過去の献立を一覧することが出来ないので、「前に作ったアレをまた作ろう」というときは毎日の献立を順送りで探していかないといけないことですね。もちろん作ってみておいしいと思ったときに料理登録しておけばキーワード等で検索できますので、たいした問題じゃないかもしれません。
もう一つ難点は、食品登録するときのナトリウムと食塩相当量が連動していない別項目なので、ナトリウム表示しかない食品を登録する場合、その都度 食塩相当量を電卓で計算して入力しなきゃいけないってことです。入力を忘れると実際はナトリウムの多い食品でも食塩相当量ベースではゼロ表示になってしまうわけです。
あ、そうそう、利用規約に1ライセンスで2台までインストールできるとあるので、ボクのようにプライベートと仕事場のPCを交互に使い分ける環境の人は共有フォルダにデータを置けば簡単に同期できるのはうれしいです。

らくらく献立EX
  http://www.yumekobo.jp/product/rakukon/rakukon_ex.html

もともと給食施設などのプロ向けのソフト(数十万円もする!)を個人向けに機能限定したものらしい。それでも\40,000-もしますが・・・
このソフトのすばらしいところは、献立を作るときの食品入力に一般的なグラム入力だけでなく、事前設定により「小さじ1/2」「豆腐1/3丁」「もやし3袋」などの自由な単位で入力できるところ。ボクら腎不全患者にとって「サラダ油4g」は当たり前でも、一般のレシピ集は「サラダ油大さじ1」が普通ですもんね。あと「適宜」とか(笑)
例えば「上白糖 小さじ1=3g 大さじ1=9g」「コンソメキューブ 1個=5g」って感じで登録、ある程度アバウトで良ければ「白ネギ 10cm=15g」なんて設定も可能ですから、スーパーのほぼ毎回定量で切り身にしている魚なんかは「ぶり 生 1切れ=90g」なんてのもアリですね。過去の献立の一覧も出来ますし、当然料理登録しておけば繰り返しデータを使い回せます。
難点は、上記「ヘルシーメーカー432」にあった、一括分量変更ができないことです。料理登録時に一括変換することは出来ますのでレシピ集どおりに入力→食べる分量に一括変更→独立した料理として別登録 といった技は使えますが、そうすると「野菜たっぷりカレー一回作成分」「野菜たっぷりカレー半分」「野菜たっぷりカレー150g分」「野菜たっぷりカレー200g分」・・・といったふうに限りなく同じものを登録しなくちゃ行けなくなります(笑)  あと、使わなくても良いのでしょうが、入力項目が多すぎ(笑) 食品名1、食品名2、食品正式名称1、食品正式名称SUB、印刷用名称・・・ 検索しやすくするアイデアなんでしょうが、こんがらがってきますよね。
しかしながらやはりプリントアウトしたレシピの「しょうゆ 3gって小さじ何杯だっけ?」と頭の中で計算しながら料理するのはちょっと大変ですから、グラム以外の入力が出来るのはとっても便利です。
 
栄養マイスター 個人管理キット
 http://www.ai-site.com/eiyoushidou/

無料体験版を利用したことがあります。\29,400-
なぜこのソフトを継続利用しなかったかは覚えてませんけど、多分、その時点ではこの手のソフトの高機能を理解するのが面倒だったんでしょう。それで現在のヘルシーメーカー432にしたんだと思います。栄養管理ソフトの概念(?)がだいたい理解できてきたので、いまなら便利に使って行けそうな気がします。
基本的に「らくらく献立EX」と似たような操作性だったと記憶しています。グラムだけでなくいろんな単位で入力できるところも一緒でした。多分、一括分量変更できないところも一緒だと思います。
おすすめポイントは、タレ、つけ合わせなどを料理本体とは別管理できるので、料理ひとつひとつに登録せずに使い回せることです。

My栄養管理Pro
 http://www.vector.co.jp/soft/win95/home/se278416.html

なんか試用したような気がするけど、覚えてない。あまり使い勝手が良くなかったのかな。

★フーズサポーター
教育書の一橋出版から出ている「646食品成分表」という本に添付されていたソフト。まだ栄養管理ソフトっていうものの理解が足りないときだったので、面倒くさくてやめました。ライセンス管理のためか、食品データをCD-ROMからその都度取り出す、つまりはソフトを使うときには常にCD-ROMをセットしていなければならないのも面倒でした。
っていうか、一橋出版、倒産してるじゃん!!!

と、まぁそんなわけで他にもいっぱいあるようですが、一度でも使ったことのあるものについて、ボクの主観と生活環境に基づいて感想を並べてみました。
これから栄養管理を始める皆さんの参考になれば幸いです。

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レトルトカレー

まだまだ夏本番!とはいきませんが、やっぱり夏はカレーでしょ。というわけでネット上の数多あるレシピガイドのサイトではカレーの特集が目につきます。
かく言う私もカレー大好き(というかカレーが嫌いな人っているのかな)なので、自家製カレーをいろいろと試しているわけですが、厄介なのが塩分ですね。市販のカレールーはもちろん、特にレトルト既製品群は驚愕的な数字です。とはいえ毎回玉ねぎ炒めからというほど時間をとれるわけでもなく、とにかく塩分の少ないものを探しておりました。

初めのうちは「16種類の野菜と香醋入りチキンカレーセット」というのをミールタイムで購入していました。スープとセットでタンパク質 7.5g 食塩相当量 1.8g というのはうれしい数字です。エネルギーも 339kcal ということで、ご飯と合わせるとカロリー不足の心配もありません。けっこうトマトの酸味が特徴的です。
ただ、特徴があるということはイコール毎回これでは飽きてしまうということになりますので、選択肢を増やすべく見つけたのが新宿中村屋の「インドカリー・スパイシーチキン」、食塩相当量 1.9g です。そして・・・

今回、ナトリウム 325mg=食塩相当 0.83g ! ホントかいな? というものを地元の食品メーカーで見つけました。これなら少しくらい自分の好みで調味料を加えることも可能ですが、レトルトとしてはスパイスの効いた本格派ですのでこのまま十分いけます。タンパク質は 12.0g ですが、大きな鶏肉がゴロンと入っているので摂取可能量に余裕がないときはこれを家族に引き受けてもらい、その代わりにごろごろ野菜を追加すると豪華なベジタブルカレーになります。

ただ申し訳ないのですが、このブログでは私の素性を出来るだけ伏せたいと考えていますので商品名や製造元など詳しくはご容赦ください 土下座    皆さんのお近くにもそういった食材が見つかるかもしれませんので、ご参考までに。

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プロフィール

はる

Author:はる
仙台市在住。おっさん。糖尿病の果てに慢性腎不全を併発し、2009年10月から人工透析を開始、2011年には心筋梗塞、2012年には大動脈弁狭窄症となり機械弁置換をしました。娘を東京の学生生活へと送り出し、現在は妻と犬2匹の生活を送っています。
2017年4月、閉塞性動脈硬化症の悪化により左脚を膝下より切断。義足生活に対応すべく、現在リハビリ中。

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